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気になったものの記録。新しい順に。
in the blue shirt パイセン本当にかっこいい。
映像は python で作っているっぽい。レポジトリは後で読む。
パラグラフとは何か、それはどのような単位で書けばよいものなのかということをすごくわかりやすく説明しており非常によかった。
今更読んだ。指示追随性が高いからこそ、ちゃんとした指示を出さないといけないね〜
会社から借りたので初版。
論理設計についてはある程度理解していたはずだけれども、要件やパフォーマンスまで理解した設計については知らないこともいくつかあってとても学びになった。業務で設計するときのチェックリストの骨組みとして有用。
営業の人がどのような心構えで仕事をしているのか知りたくて読んだ。
営業っぽいちょっと暑苦しいような記述もあったけれども、学びになる記述もたくさんあって最終的にたくさんのマーカーを引くことになった。kindle unlimited でも読めるので加入している人はおすすめ。
睡眠に関する比較的新しくて信頼できる情報が見たくて購入。
とにかく寝たほうが良い!!!
実在の人間を評するには適切ではないんだけれども、亡くなったというよりは20年代前半にだけ見えていた妖精だったと考えたほうがしっくりくる気がする。
最高の歌詞と音と映像
イントロの琉球音階×ナチュラルマイナー気持ちよすぎる
今年のR-1で一番好きだったネタ
気骨溢れる動画だ
良い本ではあると思う。プロジェクトで適宜振り返りを設けることはとても大事だし、そのために何をすればよいのかがしっかり書かれている。ただ、今読む本ではなかった。チームリードになったときとかに再読しよう。
現状ビジネス活用されているAIロボットがどのようなものなのかさらうことができた。
(ただ、文体が好きではなかった)
あまりにも太すぎておもしろい
よさそう!かわいいカニってなに
Physical AI 時代の GitHub 的なプラットフォームらしい
タイトル的に公式ドキュメントの域を超えないツール特化の知識が紹介されていたらどうしようかという気持ちはあったが、期待を大きく超えてきた。スペック駆動開発やAIエージェントの基礎、コンテキストエンジニアリング、サブエージェントの使い方など、Claude Code を適切に動かすための知識がきちんと書かれている印象。
azooKey-Desktop is an open-source Japanese input method for macOS, written in Swift and powered by the Zenzai neural kana-kanji converter. It provides live conversion, optional LLM-based “Magic Conversions”, and Tuner-backed personalization for a smooth, desktop typing experience.
オープンソースの日本語入力システム。mac の予測変換が絵文字(主に不快な虫などを)を出しやがるので乗り換えた。
Claude Code の Hooks について軽く調査していたが、検知やブロックはできても書き換えができないっぽい。これだと秘匿情報などのサニタイズができないのでセキュリティ的にちょっと怖いなって思う。かといって PostToolUse で書き換えができると色々と悪用できそうな気がするので、公式がいい感じにツールを作成して欲しいところ。
Gemini CLI の Hooks
サニタイズ処理ができるのは素晴らしいと思った。
AGENTS.md の効果を検証した論文。コンテクストファイルは最小限に留めるべきであると主張している。
試みや主張自体は面白いけれども実験条件の設定が微妙な気がする。12件のレポジトリしか扱っていないし、評価基準がかなり曖昧に感じる。
A unified TypeScript SDK for building chat bots across Slack, Microsoft Teams, Google Chat, Discord, and more.
複数のチャットプラットフォームに対応するチャットボットを開発できるすごいやつ。あらゆるプロジェクトの断末魔が聞こえる……
こんな軽いモデルあるんだ
かなり良いアイデアなので休日に作成する
Hugo documentation theme as simple as plain book
勉強ノート作るならこれが一番良さそう
A programming framework for agentic AI
先輩が教えてくれたエージェントフレームワーク。自立性が高過ぎるじゃじゃ馬らしい
「前日にやるべきことを決めておく」を最近実行しているけれどもかなりよい。本も出るらしいので楽しみ。
出版が2024年の11月なので内容的には古く、記述量の割に得られるものは多くない気がする(斜め読みしたのもあるだろうけれども)。
ただプロンプト書きのテクニックについては今でも通用する部分はあると思って、5.3 "Dynamic Content" あたりの要素の洗い出し方は良いなと感じた。
あと、LLMの評価について書かれている書籍は少ない印象があるなかで 10. Evaluating LLM Applications の記述は貴重だなと思う。ただ、結局のところ評価は難しいという気持ちになった……
電力業界の雰囲気を理解
TUI Application to manage Obsidian notes directly from the terminal
TUIベースのObsidian
DSPy: The framework for programming—not prompting—language models
プロンプトを最適化するフレームワーク
ひとの影をうねうねできるサイト
架空の〇〇(任意の名詞)やってみたさある
A curated list of academic papers and resources on Physical AI — focusing on Vision-Language-Action (VLA) models, world models, embodied ai, and robotic foundation models.
Physical AI に関する論文がまとめられている
A high-performance, zero-overhead, extensible Python compiler with built-in NumPy support
Pythonの処理を爆速にするコンパイラ
A curated list of Robotics + AI resources to learn, build, deploy, and stay current in Physical AI / Embodied AI. 🌟 Star if you like it!
Physical AI に関する講義などがまとめられている印象
HHKB のことちゃんと調べてなかったけれども、これはかなりよい。ポインティングスティックがあるのが嬉しい。ただ持ち運びには向いてなさそう。
あまりにも良い……短編映画のような見心地で
「界王拳モード」という概念を取り入れられたのは良かった。
再生回数3000回くらいしかないけれども、そのうち5000回は自分が聞いてる
まだありません。
アジャイル開発の概観を知りたくて読んだ。
ソフトウェア開発はユーザー・クライアントファーストであるべきということを出発点として開発手法を試行錯誤すると確かにこのような方法に行き着くだろうなってのが感想。実際に触ってもらわないとそれが本当に必要なのかどうかはわからないから、いっぱい試行錯誤しようねって気持ち。
ざっくり理解するのには十分そうで、ここから実際の現場で得た経験をもとにブラッシュアップしたり他のより詳しい本を読めばよさそうな気がする。